lunedì 3 agosto 2020

Tosaka Jun (Japanese Edition) Formato Kindle di #Tosaka #Jun (Autore) Formato: Formato Kindle





戸坂潤の全名作を一冊に!

1.イデオロギー概論 (新字新仮名)
2.イデオロギーの論理学 (新字新仮名)
3.所謂批評の「科学性」についての考察 (新字新仮名)
4.映画芸術と映画 アブストラクションの作用へ(新字新仮名)
5.エマヌエル・カント『自然哲学原理』解説 (新字新仮名)
6.科学的精神とは何か ――日本文化論に及ぶ――(新字新仮名)
7.科学と科学の観念 (新字新仮名)
8.科学方法論 (新字新仮名)
9.科学論 (新字新仮名)
10.学生の技能と勤労大衆 (新字新仮名)
11.学界の純粋支持者として (新字新仮名)
12.カントと現代の科学 (新字新仮名)
13.幾何学と空間 (新字新仮名)
14.技術的精神とは何か (新字新仮名)
15.技術と科学との概念 (新字新仮名)
16.技術の哲学 (新字新仮名)
17.技術へ行く問題 (新字新仮名)
18.挙国一致体制と国民生活 (新字新仮名)
19.空間概念の分析 (新字新仮名)
20.クリティシズムと認識論との関係 (新字新仮名)
21.啓蒙の現代的意味と役割とについて (新字新仮名)
22.現代科学教育論 (新字新仮名)
23.現代哲学講話 (新字新仮名)
24.現代日本の思想対立 (新字新仮名)
25.現代唯物論講話 (新字新仮名)
26.獄中通信 (新字新仮名)
27.近衛内閣の常識性 (新字新仮名)
28.娯楽論 民衆と娯楽・その積極性と社会性・(新字新仮名)
29.最近日本の科学論 ――緒論の部―一般的特色について――(新字新仮名)
30.思想議会たるを知れ (新字新仮名)
31.思想動員論 (新字新仮名)
32.思想としての文学 (新字新仮名)
33.思想と風俗 (新字新仮名)
34.辞典 (新字新仮名)
35.社会時評 (新字新仮名)
36.社大党はファッショ化したか? (新字新仮名)
37.性格としての空間 ――理論の輪郭――(新字新仮名)
38.生産を目標とする科学 ――再三「科学と技術」とについて――(新字新仮名)
39.世界の一環としての日本 (新字新仮名)
40.一九三七年を送る日本 (新字新仮名)
41.戦争ジャーナリスト論 (新字新仮名)
42.デカルトと引用精神 (新字新仮名)
43.哲学の現代的意義 (新字新仮名)
44.道徳の観念 (新字新仮名)
45.読書法 (新字新仮名)
46.日本イデオロギー論 ――現代日本に於ける日本主義・ファシズム・自由主義・思想の批判(新字新仮名)
47.日本の頭脳調べ ――特に自然科学者に就て――(新字新仮名)
48.日本の民衆と「日本的なるもの」 (新字新仮名)
49.日本文化の特殊性 (新字新仮名)
50.認識論としての文芸学 (新字新仮名)
51.認識論とは何か (新字新仮名)
52.範疇としての空間に就いて ――之は一つの習作である――(新字新仮名)
53.範疇の発生学 (新字新仮名)
54.ひと吾を公式主義者と呼ぶ (新字新仮名)
55.再び科学的精神について (新字新仮名)
56.再び「科学の歴史的社会的制約」に就いて ――岡邦雄氏に答える――(新字新仮名)
57.物理的空間の成立まで (新字新仮名)
58.〔付〕唯物論研究に就て(新字新仮名)
59.文芸評論の方法について (新字新仮名)
60.『唯研ニュース』 (新字新仮名)
61.唯物論とファッシズム (新字新仮名)
62.友情に関係あるエッセイ (新字新仮名)
63.私の見た大学 (新字新仮名)

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